福岡市博多区のメンズエステサロンMEGURIKA

ブログ たまのつぶやき

新着情報

100キロ先に待っていたのは、カレーと激痛でした

|

― 初挑戦20時間19分の珍道中 ―

100キロ、完歩してきたよーーー!

イテテテテ……😭

いきなり何の報告かって?

100キロ歩いたあとの筋肉痛が、とんでもないことになっております。

寝返り、激痛。

夜中のトイレ、激痛。

立ち上がるにも、座るにも、いちいち覚悟がいる。

ちょっと待って。

100キロウォークの動画、あんなに見たのに。

こんな大変な後日談、誰も教えてくれなかったよーー!笑

1年前、屋久島の縄文杉トレッキングで22キロ歩いたときの筋肉痛が、これまでの人生で一番つらかった。

今回は、その記録を軽々と更新。

50キロくらいなら筋肉痛もほとんど感じなくなっていたから、ちょっと油断してたのかもしれない。

やっぱり100キロって、倍なんだねぇ。

当たり前だけど。笑

そんなわけで今回は、初めての100キロウォークで私の頭の中に起きたことを、書いてみようと思います。

感動の完歩物語になる予定だったんだけどね。

実際は、ずいぶん違いました。🤣

準備万端。なのに不安しかない

1年前、屋久島の縄文杉を往復22キロ、約10時間かけて歩いた。

運動が得意じゃなかった私が、22キロも歩けた。

だったら、100キロも歩けるんじゃない?

そんな軽い思いつきから始まった挑戦。

それから1年、30キロ、50キロ、55キロ、56キロと、少しずつ距離を伸ばしてきた。

そして、いよいよ本番。

ところが、最後の1ヶ月は順調な調整期間とは言えなかった。

いろいろ試して、ようやく「これだ!」と思える靴を見つけていたのに、本番2週間前、ソールに小さな剥がれを発見。

ほんの少しなんだけどね。

初めての100キロ。

できれば完璧な状態で挑みたい。

ということで、買い直し。

3万円弱の出費。痛いよ〜!

ほぼ同じタイプとはいえ、新しい靴が届いたのは本番10日前。

仕事も忙しく、思うように練習できない。

まぁ、その分、繰り返していた足の肉刺(マメ)をしっかりケアできたのはよかったんだけど。

荷物は1週間前からリビングにずらり。

補給食、靴下、テーピング、あれやこれや。

天気予報を見ては増やしたり、減らしたり。

当日の朝まで、

半袖とアームカバー?

それともインナーに半袖?

鏡の前をウロウロ。

そんな私のテンションを上げてくれたのが、この日のために作ったオリジナルの「TAMATAMANOGOEN」Tシャツ。

よし、行くぞー!

……と気合いを入れたものの。

飯塚まで電車で行くのも初めてで、駅でもソワソワ。

車内でウォーカーさんらしき人を見つけては、勝手に仲間意識。

目の前に座っていた男性は、てっきりラガーマンだと思っていた。

ところがスタート直後、目の前を歩いているではないか。

あ、ウォーカーさんだったのね。

失礼しました。笑

会場に着いても、なんだか落ち着かない。

しかも、眠い。

これまでのウォーキング大会で、スタート前に眠くなったことなんてなかったのに。

周りの人が準備をしているのを眺めながら、あくび。

ちゃんと寝たはずなんだけどなぁ。

Garminの睡眠計測は、あまりよろしくなかったけど。

大丈夫かぁ? わたし。

本当に100キロ歩くんだよね?

みんなのペースについていけなかったら?

1年かけて準備してきたのに、いざスタートとなると、頭の中は不安でいっぱい。

あれだけ準備したんだから、もう少し堂々としててもよくない?笑

最初の18キロ。頭の中は業務マニュアル

スタート直後から、延々と続く河川敷。

景色が変わらない。

歩いても歩いても、河川敷。

後ろから足音が近づいてくる。

そして抜かれる。

ちょっと焦る。

でも、ここでペースを上げてはいけない。

「ペースを変えない。計画どおり」

もう一人のSHINKAが、頭の中で指示を出してくる。

私はこの1年、50キロの大会に参加しながら、自分なりの歩き方を考えてきた。

1キロごとのラップを確認する。

無理に人についていかない。

エイドでは決めたことを淡々とやる。

「飲む、食べる、足を見る、トイレ、出発」

もはや呪文。笑

トイレも基本はエイドで行くと決めていた。

途中のトイレの場所も調べていたけど、河川敷から土手を登らなきゃいけない。

できれば、その寄り道はしたくない。

そんなことを考えながら、最初の18キロを歩いた。

ところが、このあたりですでに足指に痛みが出始めた。

え、もう?

まだ80キロ以上あるんですけど。

第1チェックポイントで足を確認。

触れると少し痛い。

でも、膨らんではいない。

スタート前にきちんとテーピングしてあるし、ここでむやみに貼り直すのもよくなさそう。

これまで何度も肉刺に悩まされてきたから、痛みの違いもなんとなくわかる。

もちろん悪化する可能性はある。

それでも、このときの私は、保護した状態を保ちながら歩けると判断した。

痛みばかり気にして歩くフォームを崩したくない。

よし、いったん気にせず行こう。

初100キロ、開始早々から足との交渉が始まりました。笑

私の特技。勝手にペースメーカーを見つける

20キロを過ぎたあたりから、同じくらいのペースで歩く人たちが集まってくる。

ここからが私の作戦。

勝手にペースメーカーを見つけて、ついていく!

もちろん、相手には何も伝えていない。

自分に合うペースの人を見つける。

合わなくなったら、次の人を探す。

SHINKAの勘は鋭いからね。笑

30キロ過ぎ、いい感じのペースメーカーさんを発見。

よし、この人についていこう。

……と思ったのが、なかなか大変だった。

35キロを過ぎたあたりから、速い。

速い、速い!

足、千切れるんじゃない?

第2チェックポイントまでの5キロちょっと、必死についていった。

そして約40キロ地点に到着。

予定より30分早い!

やるじゃん、わたし😊

もっとも、私を引っ張ってくれたのは、勝手に選んだペースメーカーさんなんだけど。笑

ここでは落ち着いて休憩できた。

飲む。食べる。足を見る。

靴下を交換して、補給食を入れ替えて、トイレに行く。

そして出発。

この余裕は大きかった。

実は40キロ手前、速いペースで歩いた影響なのか、股関節に痛みが出そうな気配も感じていた。

ストレッチや深呼吸で調整してきたけれど、先はまだ長い。

第2チェックポイントでは、準備していた痛み止めを使うことにした。

もう一度使う可能性も考えながら、タイミングを見ていた。

ただし、薬で痛みを抑えれば安全に歩けるというわけではない。

痛みは身体からのサインでもあるから、これはあくまでそのときの私の判断。

補給食もエナジージェルも、練習で食べて問題のなかったものばかり。

最初は荷物が重くても、食べれば軽くなる。

何より、試したことのあるものだから不安が少ない。

私、勢いだけで歩いてるわけじゃないのよ。笑

この1年、身体と相談しながら、少しずつ自分の歩き方を覚えてきたんだから。

時計だけ、2キロ先に行ってました

50キロ地点は、22時に通過する計画だった。

ところが、21時過ぎには通過。

あれ?

ちょっとずつ余裕が増えてるじゃん♪

なんだか、いい感じ。

……と思ったところで、ひとつ誤算が判明。

Garminの距離と大会の距離が、約2キロずれている。

えーーー!

どうりで異常に早く進んでいるように感じたわけだ。

私より先に時計が歩いてる。笑

とはいえ、予定より早く進んでいることには変わりない。

また勝手にペースメーカーさんを見つけて、ついていく。

そして約58キロの第3チェックポイントに到着。

予定より約1時間早い。

ここから先は、これまで歩いたことのない距離。

でも、スタート前の不安とは少し違う気持ちになっていた。

もしかして、思っていたより早くゴールできるんじゃない?

そんな期待が、少しずつ膨らんでいた。

暗闇で、勝手に三人組になりました

第3チェックポイントから、私が勝手についていったのは男性二人組。

一人はベテランウォーカーさんらしき方。

もう一人は、私と同じ100キロ初心者さんかな?

歩き方を見ると、膝か股関節が痛そうに見えた。

それでも必死にベテランさんについていっている。

ベテランさんも、ときどき後ろを振り返っている。

なんだか、いいチームだなぁ。

ということで。

私も仲間入りしました。勝手に。笑

向こうは二人組のつもりでも、私の中では三人組。

深夜の道は暗く、明かりも少ない。

方向音痴の私には、前を歩いてくれる人がいるだけでもありがたい。

しかも、痛そうにしながら頑張る初心者さんの姿に、勇気をもらった。

私も頑張ろう。

勝手についていって、勝手に励まされている。

知らない人たちなのに、不思議だねぇ。

第4チェックポイントの少し手前で、初心者さんのペースが落ち、私が先に進むことになった。

ここからは一人で行くぞー!

前方に見えるリュックの小さな灯りを目指して歩いた。

第4チェックポイントで休憩していると、あの二人組も到着。

さらに先行していた仲間の方と合流して、三人で先に出発していった。

そのとき、聞こえてきた言葉。

「20時間切りできるぞ!」

え?

20時間切り?

それまで完歩することを中心に考えていた私に、突然、新しい目標が生まれた。

もしかして、私も狙える?

自分に向けられた言葉じゃないのに。

また勝手にやる気をもらってしまった。笑

前の灯りを追いかけて。ついでに尿意とも戦う

第4チェックポイントを一人で出発。

暗闇の中を黙々と歩く。

吐く息が白くなるほど冷え込んでいるのに、身体は汗をかいている。

前に灯りが見えたら、そこを目指す。

追いついたら、また次の灯り。

気づけば10人くらい抜いた気がする。

さっきの三人組にも追いつけないかな。

あの初心者さんだって頑張ってるんだもん。

私も頑張ろう。

……と、なかなかカッコいいことを考えながら歩いていたのですが。

実は、もうひとつ気になることが。

トイレに行きたい。

90キロ地点で寄る予定。

そこまでは頑張る。

ただ、問題がある。

私のGarmin、2キロ先を歩いているのよ。

時計では90キロ。

でも、実際の90キロ地点はまだ先。

体感では20分ちょっと、余計に歩いている感じ。

微妙にやってくる尿意とのせめぎ合い。

おーい、膀胱!

もうちょっと頑張ってくれーー!🤣

90キロから、まさかの峠越え

90キロまでに、持ってきた補給食もエナジージェルも全部食べ終わった。

残っているのは、飴ちゃん3つ。

あと10キロ。

もう少し。

……と思ったら。

まさかの峠越え。

コースを選定した方、やるよね〜。

90キロ歩いた人間を、簡単にはゴールさせない気満々。笑

坂道を登る少し手前、足を引きずるように歩いている男性がいた。

思わず声をかけた。

「股関節の痛みですか? 痛み止め持ってる?」

「さっき飲みました。行けるところまで行きます!」

「頑張りましょ!」

そう言って、私は坂を登り始めた。

自分もあちこち痛い。

でも、同じように痛みを抱えていそうな人を、何も言わずに抜く気にはなれなかった。

峠という言葉にはちょっとビビっていたけれど、暗さのせいなのか、感覚が鈍くなっていたのか、意外にも淡々と登れた。

ただ、ここで気づいたことがある。

今までなら、前の人のリュックの灯りが少しずつ近づいてきていた。

それが、近づかない。

あぁ、私のペースも落ちてきてるんだ。

少しずつ空が明るくなってきた。

峠を越えた。

よし! ゴールは近いぞ!

……と思ったら、また坂。

登ったと思ったら下る。

下ったと思ったら、また登る。

まだ坂あるんかーーい!

周りの景色は市街地らしくなってきたのに、目指すゴールの建物が見えない。

Garminの距離が正確なら、ギリギリ20時間を切れそう。

でも、あの方、2キロ先行してるからね。

どう頑張ってもプラス20分ほど。

20時間切りは難しそう。

まぁ、初めてにしては上出来じゃない?

最後まで歩き通そう。

それだけは、ずっと変わらなかった。

感動のゴール? いや、早く終わりたい!

20キロあたりを歩いていた頃、私はゴールの瞬間を想像していた。

100キロを歩き切ったら、きっと感動が込み上げてくるんだろうな。

涙が出たりするのかな。

ドラマみたいなゴールを、ちょっと想像していた。

ところが。

90キロを過ぎた頃の私の頭の中は、

「もう、早く終わりたい!!」

これだけ。笑

足指、足首、膝、股関節。

痛い場所が順繰りに巡ってくる。

それまで補給すれば上がっていたペースも、もう上がらない。

以前、100キロウォークを教えてくれた人が言っていた。

「最後は早く終わりたい!だけで歩いてる」

その意味が、今ならわかる。

マジでそれでした。

感動?

そんなこと、考えてる余裕ないわー!

峠でなかなか追いつけなかったウォーカーさんが、自動販売機で休憩していた。

笑顔で会釈して、その横を通り抜けた。

もう、あとはゴールするだけ。

最後の信号で、そのウォーカーさんと再び一緒になった。

ここで初めて、今回の大会で誰かと話しながら歩いた。

そして、ようやくゴールの建物が見えてきた。

係の方が、

「ゼッケン見せて〜!」

と声をかけている。

大勢の拍手に包まれるような、ドラマチックなゴールではない。

静かなゴール。

まぁ、これまで参加してきた大会も、だいたいこんな感じなんだけどね。笑

そして、ゴールが近づいて安心したのか、私の頭の中で急上昇してきた感情があった。

お腹減ったーー!

そういえば、大会パンフレットの隅っこに「カレー」って書いてあったよな。

あれ、有料なのかな。

なんてことを、最後の信号待ちで考えていた。

そして、ついにゴール!

20時間19分。100キロ完歩!!

やったーー!

……の前に。

カレー!

なんとゴールと同時に、カレーを準備してくださっていた。

嬉しい!

あまりに嬉しくて、ゴールの記念撮影をスルーしてカレーを受け取ろうとした私。

おっと、写真が先でした。笑

ちゃんと完歩賞をいただいて、記念撮影をして。

そして食べたカレー。

最高に美味しかったーーー!

100キロ歩いた先に待っていた感動。

私の場合、それはカレーでした。

勝手に仲間入りした、あの3人のその後

最高に美味しいカレーをいただいて、そろそろ帰ろうと会場を出たときのこと。

あれ?

見覚えのある3人が、ゴールに向かって歩いてくる。

深夜の暗い道で、私が勝手に仲間入りしていた、あのウォーカーさんたちだ!

第4チェックポイントでは私より先に出発していたし、「20時間切りできるぞ!」って話していたから、てっきり先にゴールしていると思っていた。

いつの間にか、私が追い抜いていたらしい。

そして、あの初心者ウォーカーさん。

本当に、一歩、一歩。

足を運ぶのも大変そうだった。

係の方が声をかける。

「あと200メートルです! がんばれ!」

すると、

「200メートルがなげーー!」

わかるーーー!🤣

その気持ち、痛いほどわかる!

思わず私も、

「がんばれーー!」

って声をかけていた。

だって、あの人たちは私を引っ張ってくれた人たちだもん。

もちろん、本人たちは私のペースメーカーになっていたなんて知らないんだけどね。笑

でも、何より胸に残ったのは、3人が一緒にゴールを目指していたこと。

一人が苦しそうでも、置いていかない。

速く歩ける人も、自分のタイムだけを追いかけるわけじゃない。

3人で、最後の200メートルを進んでいる。

すごい絆だなぁ。

私は自分のペースで歩いて、20時間19分でゴールした。

あの人たちは、3人でゴールすることを大切にしていたのかもしれない。

どちらがすごいとか、どちらが正しいとか、そんな話じゃない。

同じ100キロを歩いていても、そこには一人ひとり違う物語があるんだね。

私は知らないうちに、あの人たちから勇気をもらっていた。

そして最後は、私が応援する側になっていた。

なんだか、いいなぁ。

100キロウォークって。

歩いて初めて見えたもの

今回、100キロを歩いて心に残ったことがある。

それは、たくさんの人たちに支えてもらっていたこと。

沿道では、一般の方が声をかけてくださった。

「どこまで歩くのー?」

「頑張ってー!」

夜中の暗い道でも、コースを間違えないようにボランティアさんが立って案内してくださっていた。

温かい飲み物。

美味しい芋煮。

エイドでのサポート。

何気なくかけてもらったひと言が、めげそうなときにどれほど心強かったことか。

私はこれまで、ボランティア活動にあまり興味がなかった。

でも、今回初めて思った。

今度は私も、歩く人を応援する側になってみたい。

自分が歩いたからこそ、支えてくれる人たちの存在が見えた。

知らないウォーカーさんについていって、勝手に勇気をもらった。

沿道の声に励まされた。

夜中もサポートしてくれる人たちのおかげで、安心して歩くことができた。

100キロを歩き切ったのは自分の足だけど、私一人でできた挑戦じゃなかった。

本当に、感謝しかありません。

またひとつ、やってみたいことが増えちゃったなぁ。

やってみなきゃ、わからない感情がある

100キロを歩く前の私に、何かひと言かけるとしたら。

「心配しなくても歩けるよ」

……かな?

いや、ちょっと違う。

私なら、こう言いたい。

「やってみなきゃわからない感情が、いっぱい待ってるよ。めちゃ楽しみじゃない?」

ゴールしたら感動して泣くかもしれない。

そう想像していた。

でも、実際は違った。

早く終わりたかったし、お腹が減っていた。

想像していたドラマみたいな感動は、私が勝手に作ったものだったのかもしれない。

その代わり、想像していなかった感情にたくさん出会えた。

不安も、焦りも、自信も。

知らない人からもらった勇気も。

歩く側になって初めて感じた、支えてくれる人たちへの感謝も。

そして、ゴールのカレーの美味しさも。笑

経験してみないと、わからないことばかり。

もちろん、そこには隠された「苦痛」も含まれている。

今、まさに味わっております。

でもね。

激痛の中で、すでにこんなことを考えている自分もいる。

あと2回くらい100キロを歩いたら、この筋肉痛も「イタっ」くらいになるんじゃない?

……なんて。笑

本当にそうなるかはわからない。

でも、歩くたびに身体が動き方を覚えていくような感覚がある。

そして今は、ボロボロになった身体が少しずつ回復していくのも感じている。

昨日できなかった動きが、今日は少しできる。

あれだけ痛かった身体が、少しずつ戻ってくる。

そんな変化まで、なんだか面白い。

あぁ、私、生きてるなー。

そう感じる瞬間。

100キロを歩いてみて、またひとつ、自分の知らなかった自分に出会えた。

次はどんな感情が待ってるんだろう。

……その前に。

誰か、寝返りを打つ方法を教えてください。

イテテテテーーー!

◁ 記事一覧へ戻る

ご来店予約

LINEからのご予約はこちら

LINEの友達を追加して、メッセージを送付ください。
また、インターネットからのご予約も受付ております。

インターネットからの
ご予約はこちら